憧れの担降り <2013.2.27>

先日気まぐれにしたツイートに思いがけずいくつか反応があったので、ちょっとちゃんと言葉にしてみようかなあと思ってみたり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

基本的にはつぶやいたことが全て、なんですけれども。

 担降りという行為にすごく憧れみたいなものがあって、JW期間中から気まぐれに「担降りしたいなー」と口に出して周りを慌てさせたりしていました(笑)

 

ついったで、最近気になっている子に降りようか迷っているひとの苦悩(大仰な表現だけど)とか、担降りしたお友達が元担への想いを語っていたりとかするのを見ていて、

新しい降り先を見つけてしまった時の気分とか、降りたことをふっと悔やんでしまう深夜とか、そういう未知の領域を知っている感じが羨ましくなってしまったんですよね。

あと、担降りした人同士でそういうの語り合ってたりするとすごいなんか…悔しい(笑)

 

 

私にとっては、強いて言えば元担は松本潤なわけですけど、

彼に関しては担当という概念を持つ前に下に目が行ってしまったし、担当というよりソウルメイトと勝手に呼んでいるので(笑)

とりあえずそういう感覚とは別の次元にいるのかなあと。

そうなるとやっぱり私は担降り未経験なわけで、経験してみたいなーなんて思ってしまうのです。

 

ちなみに、顕嵐くんという自担が嫌いになったとか色褪せてきたとかそういったことは一切ございません。

降り先も全くもって思い当たりません。

閑也くん激推しだし角田のこと侑晟くんとか呼ぶくらいには好きだけど、それとこれとはぜーんぜん別のことだからね。

ただ、現場が途切れたからこういうこと考えちゃうっていうのは若干ある…けども。

Jr.現場事情がカオスすぎるこの春、正直まだ不安とかマイナス方面でのドキドキの方が大きくて、全てが明らかになるまではあんまり心穏やかでいられないかもしれないけれど、

顕嵐くんの輝きはいつだって私を裏切ったことがないから、私はそっと、じっと、春を待つだけです。

担降りなんてしない!よ!

そう、言ってみただけ!